上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100810-00000012-rbb-sci

今日の気になるニュースからこんにちは
村人Aです。

クラウドと言えばFF7の主人公しか知らなかったわけですが
このニュースで言っているのは、「クラウドコンピューティング」という物らしいです。

このクラウドコンピューティングと言うのは……良くわからない、と言うか把握するのが面倒くさい。

いやね、いつものごとくウィキペディア先生に頼ったはいいのだけど
小難しい単語が並んでいて、読む気が起きにぇ~・・・zzz


んんん
とりあえず、ネット通販とか、お金払ってサービスを受けるようなのをひっくるめた総称が「クラウド」
って感じなのかな?

ううん、知らないけど絶対そう。

いや、やっぱり違う気がする・・・

ちなみに、クラウドは知らなかったのですが、通販はたまに利用しています。
ちょっと楽天ブックスで本を注文するくらいですけどね。
今時は大抵の物は通販で手に入り、DVDのレンタルとかもネットで出来るらしいですよ。

いい時代になったものだ!

FF14・攻略ブログ
------------------------
5割はクラウドを「知らない」が7割以上が「利用中」 ~ トレンドマイクロ調べ
8月10日13時30分配信 RBB TODAY

 トレンドマイクロは10日、Googleマップ、YouTube、Webメールなど、「クラウドサービス」(さまざまな資源や情報をインターネット経由で利用できるサービス)を中心としたインターネットの利用状況と意識に関する調査結果を公表した。

 2010年7月30日~8月1日の期間、15歳以上の国内インターネットユーザを対象に、Webアンケート調査を実施した。
有効回答数は692名。まず「クラウド」や「クラウドコンピューティング」という単語について質問したところ、54.1%のユーザーが「知らない」と回答した。
一方で、Webメール・地図サービス・動画サービスなど、実際にはクラウドサービスを70%以上のユーザーが利用しており、認知率の低さに対して実際の利用率は高いことが判明した。

 年代別で見ると、ほぼすべての年代で約半数のユーザーがクラウドを「知らない」と回答。
利用率では、Webメールは10代・20代でそれぞれ90%・87.2%のユーザーが利用中、動画サービスに関しては10代・20代でともに90%以上が利用中で、若年層ほど高い利用率となった。
クラウドという言葉の認知に関係なく、比較的新しいサービスに対しては若年層ほど親しみが高いことがうかがえる。

 「パソコンに保存している情報あるいはインターネットでやり取りをする情報で外部に流出するともっとも困るもの」については、20代以上の各世代で「銀行口座やカード番号」という直接的に金銭に結びつきやすい情報がもっとも高く、世代が高くなるほどその傾向が強まっていた。
また、ウイルス感染の不安については、40代以上は不安に感じているユーザーが40%以下となり、10~30代の若い世代の方がウイルス感染の不安が高く、インターネット上でやり取りする情報の価値や、ウイルス感染などのセキュリティ意識について世代によって違いがあることが判明した。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
クラウドという文字を見ると真っ先にFF7を思い出します…(;´-`)
いつもユビキタスってなんだったけ?とウィキペディア先生を何度も頼りますが、これもイマイチ理解できていなかったりします(;;;´-`)
な、なるほど~CMの佐藤浩市さんの気持ちが少しわかりましたw
2010/08/11(水) 23:28 | URL | きょし #mQop/nM.[ 編集]
コメントありがとうございます
きょしさん

クラウドはFF7でしか知らなかったので、「なんじゃこりゃー」って感じで記事を見てしまいました。
ウィキペディアは便利ですが、小難しい単語が並んでいることも多いので、ちょっとわかりにくいときもありますよね。
2010/08/13(金) 09:32 | URL | ごん #sHxuQVRw[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://deafness2.blog68.fc2.com/tb.php/104-04aac4be
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック