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初期ステータスに微々たる差はあるものの、1や2のステ差が重要になるゲームでもなく
アビリティの習得や性能に制限も無いので、実質種族で差は無いといっても過言ではありません。
せいぜい下着のデザインとかそんなくらいです。

そこに文句を言うつもりは無く、むしろもっとやれ状態なのですが
それは今までゲームシステムとしての話だと思っていました。

が、クイックアビ目当てに採掘クエストをやっていた時
エオルゼアの原住民にとっても、種族差とか関係ないのかなぁと、ふと思いました。


このシスコンどもめ!

現親方の息子であるポポックリとセセルッカの双子(筋肉自慢)がララフェル族
と言うことは、現親方もララフェルな訳で、しかも彼らのうちどちらかが次の親方になるのだとか。
思えば力仕事の現場と思われる場所でも、ララフェルは普通に見かけます。
鍛冶・板金ギルドとか、剣術士ギルドとか。


チャチャイさん
こう見えてもムキムキらしいチャチャイさん(年齢不詳)

それはそうと、クエスト中一人のララフェルが気になることを言っていました。


精霊とはいったい

精霊とはいったい・・・うごごご!
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