上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
------------
トトノワ : エオルゼアを旅すると、エーテライトという、大きなクリスタルを目にすることがよくあると思います。
エーテライトとは、星の「血」に等しい「エーテル」の結晶であり、それに触れることで、自分の体にあるエーテルとエーテライトにあるエーテルが「共鳴」します。

エーテライトに「共鳴」すると、さまざまなことができます。

まず、最後に「共鳴」した場所にワープすることができます。
これは戦闘不能になったときにも可能で、蘇らせてくれる仲間がいなければ、この場所に戻ることも可能です。
これを「デジョン」と呼びます。
また、「共鳴」すると、体もエーテライトもその場所を覚えてくれます。この現象を用いて、パーティメンバーと一緒にワープすることもできます。これを「テレポ」と呼びます。

しかし、このような移動は、精神に大きな負担を与えます。
テレポやデジョンをすると体の中にある精神エネルギー「アニマ」を消費することになります。体に必要な「アニマ」が貯まっていなければ、ワープすることができなくなります。
------------

FF14・攻略ブログ
.
私も最近知ったのですが、このような設定があったのですね。
いつからこのセリフを聞けたのか分かりませんが、最初からずっとプレイしていて、まるで気づきませんでした。

ただちょっとわからないのが
☆の血=エーテル=クリスタル=エーテライト
と言うことで良いのでしょうかね?

私たちが普段合成の時に使うクリスタルやシャードも、エーテル、つまり星の血なのでしょうか?

星の血をエネルギーに変えると言うのは、FF7と同じような設定ですね。
あっちは星の生命エネルギーである魔光を炉でくみ上げ、それを使って都会に住む一部の人間が豊かな生活を送っている世界でした。
でもそうすると星の寿命が縮むから、親玉の新羅潰そうぜ!って話でしたが、14はどうなのでしょうね?

実はじゃんじゃん使ったら駄目なモノだったりするのでしょうか?
もう一人でシャード数万個は使ってるけど大丈夫なのかな・・・
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://deafness2.blog68.fc2.com/tb.php/253-8c8d253a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック